目元・二重整形の比較Web

目は好印象をつくる大切なパーツ

印象を左右する「目」。目がパッチリしていると、一瞬で相手を惹きつけ、何も話し出す前から好印象を与えることが可能。目や目元に魅力のある人は、そうでない人に比べて得しているように感じた人はいませんか?

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たるみ切除

老け込んだ印象の目元を若々しく

たるみ切除は、下まぶた部分のたるみやしわを切除し、若々しく見せる施術です。 これは、男女問わず人気の施術で、40代半ばから70代くらいの幅広い年代に支持されています。 加齢とともにシワっぽくなり、たるんできた目元の余分な組織を切除し、縫い合わせるというもの。 一般的に「ゴルゴ線」と言われる、目の下・顔の中心から両サイドにかけてスッと入ったたるみ解消も狙えます。 ヒアルロン酸注射をする場合もありますが、効果の持続性を考えると切除する方法も良いでしょう。

施術について

目の下部分を切開し、余分な組織を切り取ります。 といってもこのバランスや量のさじ加減が大切で、医師によっては、目元の印象が変わってしまったり、さらにゴルゴ線が目立つようになってしまったりと、失敗例も多いため信頼できるクリニックに依頼をすべきです。 また、この施術には様々な方法があり、さまざまな施術を組み合わせて、理想の仕上がりにしてくれる経験豊富な医師を選ぶことが何より大切。

気を付ける点

目を支える筋肉、眼窩脂肪など様々な“たるみを構成する要素”が複合的に関わり、皮膚組織などを切除するために、経験豊富な医師選びが何よりも大切に。 ひとつの施術だけではなく、さまざまな術式を組み合わせたほうがより仕上がりが美しくなるというケースも多く、それによって費用がかさむ可能性も押さえておくべきです。 安易に低料金のクリニックを選ばないことが大切なようです。また、術後、痛むことや腫れ、内出血が出る場合があり、アフターフォローの手厚さもセレクトの基準に入れて。

費用

20~50万円

ダウンタイム

目立つ腫れが1週間から2週間前後は続く場合があり、内出血があることも。

術後の流れ

通院は術後1週間の抜糸の時のみとしているクリニックが多数。鎮痛剤が処方されるケースが多い様子。
日常生活は、施術当日からシャワーは可能ですが、洗顔やアイメーク、コンタクトレンズは医師の指示に従って。

関連施術

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