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目は好印象をつくる大切なパーツ

印象を左右する「目」。目がパッチリしていると、一瞬で相手を惹きつけ、何も話し出す前から好印象を与えることが可能。目や目元に魅力のある人は、そうでない人に比べて得しているように感じた人はいませんか?

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涙袋形成

印象を劇的に魅力的に変える涙袋

“こんな顔になりたい”と思うタレントさんの写真を見ると、目の下にふっくらとした「涙袋」がありませんか? これは「ホルモンタンク」とも言われていて、女性の魅力を引き出すパーツのひとつです。 メスを入れたくないけれど、優しい印象に変えたいという人を中心に支持されています。 他人には気づかれずにグラマラスな表情になり、うるんだような目元に仕上がります。

施術について

涙袋の形成に使われるのは「ヒアルロン酸」が多いようです。 腹部などからご自身の脂肪組織を取って注入する施術もあります。 ヒアルロン酸はやがて体内に吸収されてしまうため、持続性は脂肪注入のほうが高いとされています。 涙袋は、下まぶたのまつ毛から5~10㎜程度下にあり、そこに極細の注射針でヒアルロン酸や脂肪組織を注入。 麻酔をするので、痛みの心配はそれほどしなくても大丈夫。 ヒアルロン酸注射の場合、粒子や質を的確に見極め的確に打つと“持ち”もよくなるので、医師選びがポイントになります。

気を付ける点

短時間で施術は終わりますが、印象を左右するために、納得いくまで不安要素や仕上がりを医師に相談して理想の仕上がりを目指して。 加齢による“くま”が気になる人も、涙袋を形成するだけで、若々しい印象になるので、同窓会の前などの応急処置的にこの施術を選ぶ人も多いようです。 しかし、ヒアルロン酸は体質によっては体内に取り込まれやすく、数カ月程度で目立たなくなってしまうことも。アフターフォローの体制も、施術前に確認を。

費用

ヒアルロン酸注射の場合は5~15万円
脂肪注入の場合は、15~30万円

ダウンタイム

体質によっては、3日ほど赤みや腫れが出る場合も。

術後の流れ

施術当日は、シャワーやメイクが可能。内出血の心配があるため入浴は翌日以降にしたほうがベター。
注入する物質にもよりますが、通院や抜糸が必要になる場合も。

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